2022.06.15

おすすめスポット

ニフレル|大阪_水族館(万博記念公園駅)

大阪で人気の水族館といえば、この「ニフレル」と「海遊館」です。
京都駅近くには京都水族館があります。この3つの水族館にはそれぞれ特徴があります。

「ニフレル」は、生き物にふれる水族館でコビトカバやホワイトタイガーといった動物もいる水族館です。
「海遊館」は巨大水槽にジンベイザメが2匹いる世界一の水族館。
「京都水族館」はイルカショーと推しがオオサンショウウオの水族館です。

三者三様ではありますが、休日は足しげく通いリサーチをかかしません!

こちらは「WONDER MOMENTS」という球体が絵画のようなアートに. 360度どこから見てもつなぎ目のない映像。それは透明の器の中に絵画のように表現されたアート作品です。

ちびっ子が下のプロジェクションマッピングの中、大変楽しそうに全力で走り回り、カップルは外側に設置されたベンチに座りその色彩や映像を楽しむ空間でした。

こちらは「エボシカメレオン」です。

イエメン、サウジアラビア南部の高地にある温暖な森林に生息。食性は動物食の強い雑食で、主食は昆虫などの節足動物であるが、水分摂取や生息地に餌が少ない理由から、カメレオンとしては珍しく植物の葉や果実も食べる。オスの頭部が上方へ高く伸び「烏帽子」に見えることが名前の由来となったようです。

目の覚めるようなグリーンです。

こちらは「フトアゴヒゲトカゲ」です。

日を浴びて体温を上げる変温動物で雑食性です。大きな頭が特徴でぼってりした体躯がかわいいトカゲです。大きいものですと50センチ近くまで成長するそうです。

こちらは「コビトカバのテンテン」です。

6月18日が誕生日のようです。ミニカバの赤ちゃんで大変人気のテンテンは楽しそうに泳いだりご飯を食べたりおしりをぷりぷりとさせたり大忙しです。
お客さんも皆さんほっこりと見て楽しんでいる様子でした。

西アフリカなどの限られた地域にしか生息しない希少種で、正式名称は「コビトカバ」と呼ばれています。
 

こちらは「ワオキツネザル」です。

三匹が仲良く一カ所に集まっています。名前の由来は、尾に白と黒の輪が連なっているように見えることから「輪尾」と名づけられた。雑食性で果実や葉、昆虫などを食べる。代謝が低く、気温が低い時は日光浴をして体を温める。群れはメスが優位でオス間、メス間それぞれにも順位がついているそうです。

この展示は柵が一切ないので、サルは自由に通路内で走り回ります。とてもエキサイティングで楽しいです。

ランチはワニカレー、ドリンクセットで1200円。

ライスがワニ型になっているだけでお肉は鶏肉、チキンカレーであります。
辛さは控えめでクリーミーな甘めのお味です。

そしてこちらはキッズプレート750円。ハンバーガーにポテト、チキンナゲット、チョコケーキとフレッシュオレンジともりもりであります。

お子様、大喜びの一品。全体的に優しい味付けです。

そして最後にクジャクです。
大きく羽を広げてメスにアピールしていました。
ちょうど広げた瞬間を撮影できました。なかなかついています!この飾り羽の「目」で雌を魅了するのがクジャクの求愛行動なのですね。

大阪観光の際にはぜひ、万博記念公園駅徒歩3分の「ニフレル」にいってみてはいかがでしょうか?
ご宿泊はぜひ、当ホテルまで。

相鉄フレッサイン大阪なんば駅前
支配人 

 

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